事務所ロゴ 吉田慎太郎経営会計事務所公認会計士(登録番号043031)・税理士(登録番号151248)
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ADVISORY PLANS / 法人顧問

税務・経理・財務の3つの視点で、
経営を総合的に支援します。

プランは年商ではなく、「どのくらいの頻度で、どこまで数字を見たいか」で選べます。

プランの違いは、面談の頻度と見る数字です。記帳・給与計算・年末調整・法定調書・償却資産税申告は全プラン共通の業務で、料金例にはこれらを含めて試算しています。不要な業務は差し引きます。

各プラン共通の前提

資料はクラウド上で共有していただきます(紙の資料は、スマホ撮影・スキャンでのアップロードのほか、郵送でもお受けします)。会計ソフトは原則としてマネーフォワード クラウドへの移行をお願いしています(移行・導入支援の費用はいただきません)。

標準型1 回/年 四半期型4 回/年 経営管理型12 回/年
定期面談年1回(決算時)年4回毎月
見る数字決算の結果資金と税金の先行き拠点・案件ごとの損益
資金の見通し—四半期ごとに更新毎月更新
随時のご相談電話・メール・チャット○○○
得られること決算・申告の手続きを任せられる投資・借入の余力が分かる撤退・投資・人員配置を数字で決められる
1 回 / 年

標準型決算・申告を確実に。定期面談は年1回

定期面談は年1回(決算時)。資料の共有は年2〜3回、日常の税務相談は随時お受けします。

こんな会社に

  • 経理担当がいない
  • 領収書や記帳が溜まる
  • 決算がいつも期限ギリギリ
  • 経理担当の採用を考え始めた

内容

  • 記帳(年2〜3回のまとめ処理)、決算・申告
  • 給与計算・年末調整・法定調書・償却資産税申告(全プラン共通の業務。料金例にはこれらを含めて試算しています)
  • 初月に、資料の流れ・保管方法・クラウドの設定を整えます。ご自身で入力する会社には、勘定科目・入力ルールを設定し、迷わず入力できる状態にします

ポイント

経理担当を雇う前に

パート採用(年150〜200万)と比べてご検討ください。

毎月の資料提出も、催促もありません

年2〜3回の受け渡しで完結します。

標準型について無料で相談する 初回相談は無料です(30〜60分・オンライン可)
4 回 / 年

四半期型資金と税金の先行きを、3か月ごとに

「決算で結果を聞く」から、「3か月ごとに先を見る」へ。

こんな会社に

  • 顧問料を払っているのに、数字の説明がない
  • 資金がいつ足りなくなるか、納税額がいくらになるかが、直前まで分からない
  • 設備投資や借入を考えているが、余力が分からない

内容(標準型に加えて)

  • 四半期ごとの面談(試算表と、前回の見通しとのズレを確認)
  • 納税額まで織り込んだ資金の見通し表(四半期ごとに更新)

当事務所の違い

税金と資金を、ひとりで見通す

資金の見通しに、法人税・消費税の納税予定まで入れます。

面談で見るのは、終わった数字ではなく次の3か月

前回の見通しとのズレを確かめ、次に何が起きるかを一緒に見ます。

四半期型について無料で相談する 初回相談は無料です(30〜60分・オンライン可)
12 回 / 年

経営管理型拠点・案件ごとの数字で、毎月決める

管理部長を、社外に置く。

対象:拠点・案件・工事など、採算の単位が複数ある会社。単位が一つの場合は、四半期型をおすすめします。毎月の確認をご希望の場合は、ご相談ください。

こんな会社に

  • どの拠点・案件が儲かっているか分からない
  • 撤退・投資・人員配置の判断に、根拠が持てない
  • 金融機関から事業別の数字を求められた/管理部長の採用を検討している

内容(四半期型に加えて)

  • 毎月の面談(資金の見通しも毎月更新)
  • 拠点・案件別の損益を毎月お出しします(部門・案件の切り方と、費用の配分ルールの設計から行います)

当事務所の違い

管理部門を「作る側」にいた会計士が、設計から運用まで担当

ベンチャー企業の管理部長として、案件別の損益を毎月出し、受注や価格の判断に使ってきた経験をそのまま持ち込みます。

判断ごとに、見るべき数字を分ける

撤退するか、投資が回っているか、責任者をどう評価するか。同じ損益表でも、判断によって見るべき数字は違います。

比べてほしい相手

管理部長の採用(年収600〜900万円+採用コスト)や、導入して終わりになりがちなコンサル会社と比べてご検討ください。

経営管理型について無料で相談する 初回相談は無料です(30〜60分・オンライン可)
FAQ

よくあるご質問

Q今の税理士から切り替えられますか?

はい、期の途中でも切り替えられます。決算書・申告書・総勘定元帳など、引継ぎに必要な資料はこちらからご案内します。最もスムーズなのは、決算・申告が終わった直後の切替です。今の税理士へのご連絡の進め方も、初回面談でご相談ください。

Q決算の直前でも依頼できますか?

決算月の2か月前までにご相談いただくのが目安です。それ以降も、記帳の状況を確認したうえでお引き受けできる場合があります。

Q個人事業主も対象ですか?

法人を中心にお引き受けしています。個人事業主の方も、法人成りをご検討中であればご相談ください。

Q記帳は自社で続けて、顧問だけお願いできますか?

はい。ご自身で入力される場合は、初月に勘定科目と入力ルールを設定し、迷わず入力できる状態にします。記帳代行の分は料金から差し引きます。

Q遠方でも依頼できますか?

はい。資料の共有と面談はオンラインで完結するため、地域を問わずお引き受けしています。枚方・北河内は訪問も可能です。

Q繁忙期や不在時の対応は大丈夫ですか?

申告などの期限は、余裕を持った進行表で管理しています。ご相談は電話・メール・チャットで受け付け、不在時は戻り次第ご返信します。担当者を挟まないため、引継ぎによる行き違いもありません。

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